前回の記事にいくつかblogでコメントいただいておりますので、お返事を。
コメント欄のほうにいただいた分はコメントとして返させていただきますので、記事のほうをご覧くださいマセマセ。m(_ _)m
まずSKAさん。
サイト名はどちらで呼んでいただいても構いませんです。De factoな呼称としては、おそらく後者の方が多いと思いますが。
URLからお分かりのとおり「メイドさんと私」を当初狙って作られた当blogではありますが、現状を鑑みるに著者がメイ道に入りつつあることから、外部からの期待?によって「メイドさんな私」へと看板(だけ)が書き換えられた、というふか~い事情がありまして。(^_^;
さて、それはともかくとして本題ですが、経験が浅いながらも基本的に撮る側がリードしてあげるというのは私も重要だと感じています。私も撮る側に回るときは結構指示出すようにと心がけていたりしますね。
ただ、まだまだ撮りなれてないためテンパって、目線のほうまで気配りが行き届かないことも結構多いのですが…。(苦笑
なので今回のエントリを書くときには、写真を掘り出してくるのに若干苦労しました。正直な話。
視線ずらすのも一つの表現技法ですので、前提としてやはり着る側として使い分けができないといけないというのについても同感です。
うちの妹の写真を見る限りでは、わりとちゃんとカメラのほう向いてくれているようなので一安心しているところですが、とりあえずうちにもそれなりの鏡が欲しいなあ…などと思っている今日この頃。
おさるばんちょさんとこでもコメントいただいてます。
目線はずし構図、実はこないだのワンフェスでもちょこっとだけやってみたのですが、どこを見たらいいのかを言葉で伝えようとすると結構難しいなあと感じました。
後ろに撮影行列とかできてたりすると、早く終わらせなきゃという気持ちが先行してうまく伝えられなかったり。結局正面からおさえるので一杯なことも多く…。
これは多分に自分が人見知りしやすいというところに原因があるように思うので、なんとかしたいなと。
さらにさらに。先日ワンフェスのときにお会いしたコノヨノさんのページ「Desire Not Fulfilled」さんからリンクいただきました~!
最近ときどきやっているライブのときにはよく見ていただいておりますが、また是非オフでもお会いしたいものです。
こちらからもリンクさせていただきたい…のですが、リンクページがかなりの間メンテナンスされておらず、デッドリンクだらけになっているのをメンテしないとなあ、と。(汗 大変申し訳ないのですが、ちょっとお待ちくださいませ。m(_ _)m